執筆者 nosakashika | 2010年06月10日 | 健康
昨日出雲webさんたちとホームページについてお話をしました。 最近はツイッターというのもあり、とりあえず流行に乗っておこうと初めてみました。 便利ですね。パソコン以外からも投稿ができるので。 みなさんに感謝です。 ...
執筆者 nosakashika | 2010年06月09日 | 健康
今日は保育園の検診に行ってきました。 自分が幼稚園の頃は白い服を着たひとをみるとすぐ泣いていたような気がします。 お世話になった幼稚園の先生に聞いてみるとすぐわかると思いますが・ まだ幼稚園にはわたしがお世話になった先生がおられます。 こんど検診にいくのですが、なんとも恥ずかしい気もしますがどことなく懐かしい感じもしますね。 今日の子供たちはほとんどが泣かなかったのでびっくりしました。 口のなかもみなさんきれいにされていたので、お母様方の手入れに関心しました。 忙しい中仕上げ磨きをしてもらっているのでしょう。...
執筆者 nosakashika | 2010年06月04日 | 健康
義歯の高さを決定するのにいつも悩むことがあります。 そのときに参考となるので旧義歯です。 古い入ればはたくさんの情報があります。 使っていてどこが気に入らなかったかなども参考のひとつです。 ぜひ捨てないで持ってきてくださいね。...
執筆者 nosakashika | 2010年05月30日 | 健康
フッ素は最近の商品には配合されているのは当たり前です。 ただし、その濃度はさまざまで実際には効果がない程度しか配合されていないことがあります。 うがいが可能であれば950ppmF程度の濃度が必要ですが、うがいができない子供は500ppmF程度の濃度を選択することがお勧めです。 フッ素のいいところばかり注目されていますが、フッ素を過剰に接取するとフッ素中毒症というのがあって悪心、おう吐などが起こることがあるのです。 みなさんが使用している子供の歯磨き粉についてもう一度チェックしてみていくださいね。 ...
執筆者 nosakashika | 2010年05月07日 | 健康
バイオフィルムの話題がありました。確かにわかりにくい言葉です。 簡単な表現で、歯の表面に付着したぬるぬるのことです。 難しい言葉で菌とその菌が産生する多糖体でできています。 バイオフィルムはパイプやホースなどの内側、排水溝の表面に付着したものにもぬるぬるがありますが、これに似ています。 これも種類は違いますが、結局は細菌の固まりなんです。 ...
執筆者 nosakashika | 2010年04月19日 | 健康
呼気中には成分数が200~400種といわれており、現実的にはにおいの質(種類)は千差万別であるといわれています。 口臭はタンパク質、アミノ酸が嫌気性細菌によって酵素的に分解されてアミン、アンモニア、インドールなどが産生されます。 また、タンパク質の構成アミノ酸のうち、イオウ含有アミノ酸であるシステインやメチオニンが生体内、あるいは嫌気性菌により分解されて揮発性イオウ化合物(VSC);硫化水素、メチルメルカプタン、などが産生されます。 口臭の原因は様々ですが、硫黄成分のような臭いが口臭の一要因となっていることがあります。 ...