超高齢者社会における歯科の役割

2017年10月15日 | 未分類

10/15には大阪より食医として活躍されている小谷先生の講演をお聞きして来ました。何度聞いても新鮮ということは、忘れていることが多いということですね。でもとてもいい復習になりました。在宅での栄養管理はとても難しく、多職種との連携が必須です。連携するためには、様々な医科的知識が必要ですね。

阪大野原先生の言葉を使うと、医療のど真ん中、歯科の最前線を走りなさい。言葉は簡単ですが実行は難しい。でも理想ではあるので日々努力しなければいけませんね。